魅力紹介PART4


~塩の道ちょうじや~



「塩の道」とは、どういう意味か紹介します。



塩の道は、塩や海産物を内陸に運ぶのに使われたことを言います。日本の各地で、海と山を結ぶかたちで数多くありました。 日本各地にあった塩の道は、現在も整備された形で生活物資輸送の主要なルートとして残っています。



数多くある塩の道の中で千国街道(ちくにかいどう)と呼ばれる新潟県糸魚川市から長野県松本市を結ぶ日本の代表的な塩の道があります。



次回は、塩の道ちょうじやについて紹介します!


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